【2018年度版】月収1億円!?17liveの使い方や特徴、稼ぎ方を徹底解説!!

有吉ジャパンの特集で一躍話題になり、最近よく広告で見かけるようになった17ライブですが、まだ実際に使われている方は少ないのでは?と思い今回は17Liveの使い方や稼ぎ方について解説したいと思います。

17Liveとは

2015年に台湾でリリースされたライブ配信アプリです。

登録をすれば誰でもLIVE配信が可能で、その配信を誰でも見ることが出来ます。

17LIVEの配信をしている人をライバーと呼び、配信を見ていて気に入った人がいたら「投げ銭」と呼ばれる、視聴者からライバーへお金を贈ることができるという新しい仕組みを導入しています。

この「投げゼニ」システムによってライバーが高額の報酬を得られるようになっています。最近では多くのライブ配信アプリで「投げ銭」を導入していますが、すでに中国語圏では17 Liveが圧倒的な視聴者数を獲得しており、ライブ配信アプリといえば17Liveというほど地名度をあげています。

17Liveの使い方

筆者は多くのライブ配信アプリを使用していいますが、今のところ一番使い方がシンプルなのは17ライブです。

使い方は簡単でアプリをダウンロードしたらアカウントを作ります。あとはホームボタンをクリックすればフォローしたライバーの投稿や配信、最新の配信などが表示されるので気になったライバーをフォローするのみ!!

17LIVEの特徴

 

・インスタグラムと同じ写真投稿が簡単に可能

・「投げ銭」システムにより配信で収入が得られる

・配信の際盛れる加工ができるので配信で盛れる

・芸能人の卵もいるが一般人が多い

・ライバーのランキングなどのイベントが多い

箇条書きにして書きましたが特徴を簡単に説明するとインスタグラムをライブ配信メインにして、配信者が収入を得られるという画期的なアプリと言った感じです。

インスタグラムだとフォローしている人のライブ配信しか表示されないが、17Liveはフォローしてない人のライブを表示されるページもあるので視聴者が多いのが特徴ですね。

 

17liveでの稼ぎ方

 

ライブ配信を行い、視聴者から「投げ銭」をもらいその中の一部が収入になります

例えば、視聴者から100円の投げ銭があった場合、10円が配信者の報酬になります。17 Liveでは、運営とライバーの間での投げ銭の配分比率を公表していませんが、他のアプリより優遇されているようです。筆者が5分程度ライブを行った際は投げ銭が240円で収入は0.23ドルでした。

2017年12月16日に放送された有吉ジャポンでは、ライバーのmaaamiさんが登場し、月収が300万円以上であることを公開しました。maaamiさんは毎日朝と夜に2時間の配信を行っているだけでこの収入を稼いでいるそうです。

台湾のトップライバーである小雪さんの月収が1億円以上という驚異的な数字も公開されました。

人気が出ればかなり稼げるようですね。

もっと知りたい 

17Liveまとめ

 

昨年日本に上陸した17Liveですが、配信者が稼げるシステムにより日本人の配信者が急速に増えている印象を受けます。筆者が17Liveを使って見た限り、「ビジュアルがいい」、「歌がうまい」、「おもしろい」などの何か芸を持っている人が視聴者が多く収入を得ているなと感じました。

2018年の流行語対象はインスタグラマーではなく17ライバーになるかもしれませんね!是非一度使って見ることをお勧めします^ ^